【Maincraft】ThaumCraft解説⑳【1.12.2】~「魔導測量儀」について~

今回はMaincraftのModであるThaumCraftを解説します。

今回は「魔導細工」の中の「魔導測量儀」について解説いたします。

この研究を進めるためには「観察:オーラ術」とSensusとAuramのエッセンシアを発見する必要があります。

ここまで研究を進めてきた方はおそらくどちらも完了していると思うのでそのまま「完了」を押してください。

進んでいない方は以下のリンクに「観察」と「発見」の研究について解説しておりますのでご参考ください。

「観察」はこちら

【Maincraft】ThaumCraft解説②【1.12.2】

「エッセンシア」の発見はこちら

【Maincraft】ThaumCraft解説⑦【1.12.2】

さて、研究が完了したら「魔導測量儀」を作製することができるようになります。

必要な素材は

〇「神秘の石」×5

〇「ソーモメーター」×1

〇「鉄板」×2

〇「vis共鳴器」×1

・AerとAquaのvis×1ずつ

visコスト:50

「神秘の作業台」でクラフトすることができます。

使い方は簡単!

「魔導測定儀」を任意の場所に置くだけ!

すると何やら半透明のギザギザが出てくると思います。

これがオーラがどれくらいその場所にあるかを半径13ブロックの範囲で示してくれています。

また、右クリックすると紫色のものに変化します。

この紫色の方は「フラックス」と呼ばれる歪みを測定しています。

画像では平坦になっているので歪みが発生していないということになります。

「フラックス」についての解説はこちら→準備中。。。

この「魔導測量儀」にコンパレーターを接続することでさらにわかりやすく

できるようですが筆者にはわからなかったので分かり次第お伝えしたいと思います。

以上が「魔導測量儀」の解説です!

お疲れさまでした。

お役に立てれば幸いです。

次回はこちら→【Maincraft】ThaumCraft解説㉑【1.12.2】~「基本の注入」について~

前回はこちら→【Maincraft】ThaumCraft解説⑲【1.12.2】~「充填台」について~

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA